2006年01月07日

No.122 チューニング。

バイトから帰ってテレビをつけると松崎しげるが自慢げに自分の青春時代を語っていた。楽器屋でギターを語ってた。教えてくださいよというレポーター(?電撃ネットワークのはげ)にまたまたしげるは自慢げに語る。だけど…
しげるのギターのチューニングが甘〜い、甘すぎるよ、しげるさん。彼のなんか実力が解った気がした。(俺、何様?)
なんてことはどうでもいい。最近このブログを見てくれる人が増えて来てる。それ故どこか遠慮がちになってしまう。そもそも何で書いてんだろ。ひとりごとだからいいか。

チューニングで想ったことがある。誰かのブログか、友達が言ってたかどこで聞いたか忘れたけど、前にチューニングについて話してたよね。俺もその例え使いたいから、無許可で使います。
俺らはバンドをチューニングした。正確には「している」かな。年明けそうそう、メンバーで色んなことを話した。わからないけど、綺麗な和音が鳴りそうだ。ライブ期待。

話は変わって…
月並みな言葉で申し訳ないけど、ホント人生って何が起こるかわからない。善くも悪くも。

最近、強くそう想う。でも、だからこそ少し肩の力が抜けたところがある。善く言えば柔軟。悪く言えば冷めてる。自分で書いてて、寂しくなってきたけど、やっぱそうなんだろう。信じたいよ、そりゃあさ。色々な「絶対」を。あ、でも何が起こるかわからないって想うなら、その「絶対」も成し得るのかぁ。そもそも人生を定義するほどの経験もないし、そんな人間でもないか。楽しく生きよっと。考えることが全てだと想うな、俺!
posted by アルフレード at 04:58| 東京 ☁| Comment(0) | TrackBack(1) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
コメントを書く
お名前:

メールアドレス:

ホームページアドレス:

コメント:


この記事へのトラックバック

シルビア(s15),180sxチューニング改造方法
Excerpt: 走り屋の王道車のチューニング改造法
Weblog: シルビア(s15),180sxチューニング改造方法
Tracked: 2006-02-08 19:12
×

この広告は1年以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。